Ψ値と呼ばれる長さに関する熱伝達率は、窓用エッジシールを介した熱伝達を示すもので、DIN EN ISO 10077-2に基づいています。

Ψ値はワット毎メートルとケルビンで与えられます。フレームプロファイルのΨ値は、WINISO®で自動的に決定されます。1回目の計算では、ガラス構造はキャリブレーションパネルで置き換えられます。2回目の計算では、元のガラス板が復元されます。